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5月の第2日曜日、0歳~3歳の子を持つパパがママにしてあげると旦那ポイントが上がること3選

山本 あられ 山本 あられ


こんにちは!在宅ワーカーの、あられです(*´ω`*)

史上最大と言われる超大型10連休・ゴールデンウィークも終わってしまいましたが、みなさんはどのように過ごされましたか?(^^)

私はぽつぽつと約束がありましたが、それ以外はあえて予定を決めずその時の気分で、それぞれの意見を聞きながら過ごした10日間でした。

そんな大型連休も終わりましたが、のんびりする間もなく今週末は【母の日】ですね!



ママになって数年経ちますが、自分もこんなにも怪獣のような行動をしていたのだと思うと、母の偉大さと、あの頃の自分をきつくしかってやりたい衝動と、いろいろな思いに駆られます。そして、母への感謝と尊敬が溢れてやみません。

世界最高でなくても、わたしにとっては史上最高の母です。自分もそう思ってもらえるように、たっぷりと愛情を注いであげたいな、なんて考える今日この頃。

チアマザのママワーカーたちの中では、母の日の話題で持ちきりです。プレゼントやお食事も含めて何かする率は100%でした。
何贈る?どこの?という会話をしている中で、一人のママが一言、

わたしたちも母じゃんっ!
こういう時にさ、旦那がさ、「いつもママありがとうって母の日があるんだよ」なんて子供に教えてさ、なんかしてくれたりなんかしたら最高だよね!!


と発言したことから、今日はちょっと視点を変えて、(チアマザのママワーカーの)パパとそれ以外のパパたちに贈ります。



5月の第2日曜日、0歳~3歳までの子を持つパパがママにしてあげると旦那ポイントが上がること3選




ちょっと気を使うだけで、第3月曜日の晩御飯はちょっと豪華になるでしょう。
ぜひ、参考にしてみてください。


今年の5月の第2日曜日、「いつも子どもたちのママでいてくれてありがとう、今日は・・・」とパパが言ってくれるとしたら、何してほしい?と30人のママたちに聞いてみた結果、すっぱり3つに分かれました。



1、「いつまでも僕の隣で笑っていてほしいけど、今日だけは我慢するよ」



ママになると、なかなか作れない「1人での時間」
とくに0~3歳の子供って、慣れがないとママと離れて過ごせないんですよね。
授乳やミルク、離れると泣いちゃうなど理由は様々で、私もなかなか子供と離れて過ごすことができないママの1人です(泣)

子育てをしながら仕事をして、帰宅したらすぐに晩御飯の準備、目が回りそうです。

そんな中で、1人でショッピングをしたりカフェでのんびり過ごしたり、そんな時間もいいけど、もしもパパが「今日はちょっと贅沢に一人でリフレッシュしてきなよ」なんていってくれたらなぁ、なんてママもいましたよ。


こんなサービスもあるのでぜひチェックしてみてください。



2、「君の美しさに敵うものはなかったけれど、お店で一番綺麗なものを選んだよ、この花を君に」



イギリスの作家、サッカレーは言いました。


あなたと一緒に歩く時は、 ぼくはいつもボタンに花をつけているような感じがします



サッカレーの言葉は若干「はっ?」って感じですが、小さいころから大人になっても、さらにママになってもお花が好きな女性ってやっぱり多いですよね。


何気ない日にもらうお花もうれしいけど、やっぱり特別な日にもらうお花は、より特別な日を彩ってくれるものです。


写真に撮って、のちのち思い返すのもまた素敵なプレゼントになりますよね。



当日でも間に合う素敵なサイトを見つけました。まだ間に合いますよ!



私が旦那さまからお花をもらったのは、結婚式でのサプライズが最後で、最近はもらってないなぁ(;_:)このブログの記事、匿名で送りつけようかなぁ。



3、「今日はこの景色を貸し切りにしておいたよ、さあ乾杯しよう」



女性は、お花と、きれいな景色が大好きです。(一部女性を除く)


パパもお仕事お仕事で大変だとは思いますが、たまには「今日の夜ご飯は外で食べよう」なんて言いながら、レストランを予約したらポイントアップ間違いなしです。(見出しのセリフも参考にしてみてくださいね。)


お子さんはおじいちゃんおばあちゃんにお願いして、夫婦でゆっくりディナー、なんて素敵ですね!



母の日特集が組まれていたり、特別な日に花を添えてくれるレストランがたくさん載っていたりと良さそうなサイトを見つけましたので、ぜひ覗いてみてください♪


ただ、パパが母の日に何かしてくれるとしたら、何してほしい?と聞いて回っている中で、「ナシ。旦那の母ではないので」という厳しい回答もありましたので、演出にはお気を付けくださいね!


あくまでも、日頃お母さんとして頑張っている奥様に、いつもママとして頑張ってくれてありがとう。という感じでしてあげてくださいね!(演出を間違えると火傷します。)


また後日、チアマザママたちがどんな風に母の日を過ごしたのかを調査してご報告させていただきますので、お楽しみに♪


それでは、皆さんにとって笑顔溢れる忘れられない素敵な母の日となりますように♡
以上、あられがお送りしました!

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